社会デザイン
アベノミクス事始め
アベノミクス事始め
アベノミクス
日本に積み上がった1000兆円の国債残高
人類史上、類をみない最大の国債残高
大丈夫なの
と、呼びかけても、いろいろな人がいろいろなことを言う
リフレ派からは
浜田宏一、クルーグマン、高橋洋一、原田泰、とその家来たち
反リフレ派からは
吉川洋、翁邦男、とのその子分たち
クルーグマン曰く、日本は人類初の超緩和金融政策実験国、世界のお手本になってほしい、成功する確率は50%カナ、ガンバレ、
おい、おい、実験するなよ、日本人1億数千万人を使ったいつの間にかの実験中、
国民、ゼーンゼーン状況知らないよ、
誤てば、日本が、人類初の超悲惨国に、おい、おい、、
とるものとりあえず、情報収集、文献収集、
・激論マイナス金利政策
・徹底分析アベノミクス
・アベノミクス批判
・日本を救ったリフレ派経済学
・2020年世界経済の勝者と敗者
・クルーグマン教授の<ニッポン>経済入門
・経済の大転換と日本銀行
・ポスト・マネタリズムの金融政策
・リフレはヤバい
・さっさと不況は終わらせろ
追々、詳細を述べていきます。
今のところの雑感、
・何をいってもいいが、データのみを土台にして考察せよ
・リフレ派の寄って立つところは、クルーグマンの超緩和金融政策からのインフレ期待論喚起、その理論を真っ向から否定する吉川洋、
これじゃ、論戦になるよね、決着には、データでの判断しかない、どっこい、同一データから違う解釈が出てくるんだな、これがまた、
・諸悪の根源は、経済学のレベルが低いこと、実証できない理論を述べ合うおまじない、のレベルの経済学、それじゃ、こうなるよね、
現代経済学のフロンティアも知る由のない私が、小難しい論戦に参戦する意味あるのか、
これがあるんだな
一般市民が、このような、一歩間違えば国がひっくりかえるような状況で、何ができるのか、の実験、、てとこで、いいのかな。
ともあれ、さあ、はじまり、はじまりー、です。